エンパワー賞を受賞したライフデザインユニット カスタマーサクセス担当 真木さん(写真中央)にお話しを聞きました。
※エンパワー賞とはエンファクトリー内で半期に1度、様々な功績をおさめた人に贈られる賞です。
どのようなポイントで表彰されましたか?
”ブルドーザーのような推進力と飽くなき改善”、とのことでした!
受賞された時のお気持ちをお聞かせください
驚きと、本当に受賞いただいて良いのかな…という気持ちでした。

工夫したこと、こだわって取り組んだことを教えてください
まずは前へ前へ!という気持ちで進んでいきました。進めて行く中で見えてきたところから、改善や改良をして、より良い形、自分が進みやすい道、を作っていきました。
スピード感は常に意識して、なるべく速く返事をする、コミュニケーションをすることで相手からも速い返事や判断をもらうことを意識しました。
最も大変だったことは何でしょうか?
急な体制変更により責任者となったため、キャッチアップしていくまでは日中は企業向けの研修(複業留学)夜は個人向け研修(ベンチャー留学)で一日中面談やワークショップをしていて、その時期は大変でした。
これではもたないと思い、全体感をつかんだあとはメンバーの協力をあおぎ、勇気をもって任せる、ということをしていきました。

エンファクトリーでよかったな、と思ったことがあれば教えてください
「まきちゃんに任せた!」といって任せていただき、大変ではありますが自分で決断して進めさせてもらえる場を提供してもらえることです。
困ったときは、もちろん助けてくれ、一緒に考え、応援してくれるメンバーに囲まれたことで、安心して荒波に飛び込むことができました。
今後の展望・意気込みを教えてください!
これからもブルドーザーのような推進力をもって多くの方の生きデザの後押しやサポートができるうよう、自分自身の「自分らしさ」も探していきたいです。




